Pick up game!!!



PICK UP GAME!!!


Wing Raiseのみんなその友達を誘って、

みんなで試合をやりました!!


いろんな地域の子たちの交流があり、

お互いに刺激にもなったはず。



Wing Raiseは富士、富士宮から袋井までの範囲で活動しています。


地域によってプレースタイルも違うし、

雰囲気も違う。



そんな子どもたち同士の交流が本当に素晴らしいなと感じます。


自信がない子も、自信をつけたい子も、更にレベルアップしていきたい子も


クラスを分けながら。


また、定期的にやっていきますね。



次は、年明けに親子バスケットがありますので


親御様、そろそろ体を動かす準備をお願いします!!!

ランドリーと英語。



皆さんは自分の気持ちを整える時間はありますか?


子どもたちは自分の心を落ち着かせるということは

考えたことあるかな?


コーチは、コインランドリーでビブスを畳んでいる時間と

英語の勉強をしている時間が最近では落ち着きます。


ビブス畳みながら、昨日のあの子はあそこでいいプレーできたな~。


今まで、できなかったあの動きできるようになったな~。

とか、


あの子、少し元気なかったけど大丈夫かな?

とか考えながら思考を整理しています。



あとは、英語。

とにかく、変わっていきたい?  

自分の可能性にチャレンジしたい。


本当はバスケットをめちゃくちゃやりたいけど、

体の酷使は…さすがに今からは厳しいので英語にしています。


自分は何をしたら自分の心が落ち着くのか?

どうしたら、ポジティブな状態に戻れるのか?

それを知っておくことはとても重要なことですよね。

1000名突破!!!!!




実はWing RaiseではInstagramだけではなく、


YouTubeもやっていたんです。



最近1000名の登録者を突破しました。


いつも、見てくれている方々

本当に、本当にありがとうございます!!




これからは、更に頑張っていきたいと思ってます。


皆さんのお悩み解決できるように

良い動画を作っていきます。



チャンネル登録がまだの方は是非、登録をお願いします!!!

伝えたいこと。



昨日の富士スクールが終わってから、ふと思った。

やっぱり、熱量を伝えていくことって大切。


いろんな子たちがスクールに参加してくれているからこそ、

考えることがある。


熱量が強すぎても良くないし、熱がないのも伝わらない。

その加減、今目の前にいる子たちの雰囲気、表情、仕草などを

感じながら伝えていく。


繋がれる感覚になれる時もあるし、そうでない日も正直ある。

でも、だからこそ毎日真剣にワクワクしながらスクールへいける。


バスケットを教えているけど、伝えていのは技術よりも

前向きな考え方。

ポジティブな思考。

一生懸命取り組む姿勢だったりする。



バスケットはやめても、人生は続いていく。

関わっている成長期の子どもたちに

人生が良い方向に進む影響を与えていきたい。


そんな思いで毎日体育館へ入ってます。

不安との向き合い方。



高校受験に受かるかどうか?

次のテスト合格できるか?

就職できるか?

漠然と…これからの人生…


不安なこと、怖いこと、恐れって誰にでも必ずあるはず。



自分は世間一般で言われている安定している公務員を

2回も辞めている。


1回目は自衛隊、2回目は消防士。


自分で言うのもあれですが、それなりに良い成績で結果も出でいたので

仕事は好きでした。

でも、自分の選択で辞めています。


その時、辞めてからどのように生きていくのか?

何で仕事をして生きていくのか?

また、次の試験に合格するのか?

公務員辞めたけどプロで活躍できなかったらどうするのか?

怪我をしたら?

バイトがで思うように稼げなかったら?


上げればきりがないくらい、【不安】が出てきますよね。


そして、その不安から体が動かなくなったり

現実逃避で考えないようにしたり

そんなこともありました。



でも、ある時、気が付いた。


これって、一生消えないやつだ。

不安って消えない。



でも、大きさは自分でコントロールできる!!!!!

そう思って。


漠然とした不安はそれにしっかり向き合ってみる。

そこから、

今の自分にできる行動を一つ、一つやっていく。

そうすると、

不安が小さくなっていくことを感じた。



それから考えが変わった!!

【不安】って悪いものではなくて


行動するためのモチベーションになるんだ!!




まだ気づいていない子どもたちがいたら、

是非、読んで欲しいし、知ってほしい。



必ず救われる子もいるはず。

後に続いてくれる子たちの力になりたい。